- ポケモンフレンダ草むら500円よりBOOKOFF270円の価値
午前中は妻の歯医者があり、午後から家族で電車に乗ってイオンに行きました。 あいにくの雨模様。
次女がベビーカーに乗りたいと言うので持っていきましたが、雨の中で傘を差しながら押すのは大変でした。本当はベビーカーカバーを使いたかったのですが、急いでいたため見つからないという、よくある状況になってしまいました。
イオンに着いてからは、長男がポケモンフレンダをプレイ。 今日はトレーナー戦をしていました。
その後、草むらが出現したので5回投げましたが、結果は散々でした。
続いてBOOKOFFに行き、★5のフレンダピックを購入。 270円でした。
ここで思ったのは、草むらで500円使うより、270円で確実に★5を買うほうがメリットが大きいということ。 ゲーム内でフレンダピックを狙うのではなく、ゲームは遊ぶだけにして、ピックはBOOKOFFで買う方向で息子と相談しています。
草むらで1回くらい投げるのはいいけれど、投げる分のお金で強いフレンダピックを買ったほうが、バトルももっと楽しくなると思いました。
- AIは「最後の抜け漏れチェック」に使うと最強だ
AIの活用方法は、抜け漏れがないことを確認するために使うと非常に有効だ。
「AIで資料作成する」とよく言われるが、一から資料をすべてAIに作らせることを否定するわけではない。 必要な情報を入力し、アウトプットのイメージをつかむための“たたき台”を作ってもらうのはとても役に立つ。
そして最近、最後の抜け漏れチェックにAIを使うと非常に有効だということに気づいた。
資料作成はAIに手伝ってもらうこともあるが、内容については自分の思考をしっかり入れる必要がある。 だからこそ、資料作成そのものは自分の力で行う場面も多いだろう。
そのうえで、完成した資料を最後にAIに通して抜け漏れがないか確認すると、論理的で読みやすい文章に仕上がる。
- 悩んだらやる。人に当たらない。
私生活や仕事で、相手の動きがわるくて、悩むことはないか。
解決策はシンプルで、自分が動く。
自分が動くメリットはたくさんある。
・自分が見本を見せて、相手が覚えてくれる。
・知識がつく。
・思考が成長して、他の仕事にも役立つ。
・嫌なことも投げ出さない力がつく。つまり、自分が動くことが、自分のモヤモヤもなくなるし、自分も成長する、最強の選択だった。
相手が動かないのであれば、相手が機会損失しているだけ。自分には関係ない。
自分の時間が奪われてイライラすることもあるかもしれない。 しかし、メリットの4つ目に書いた内容が非常に大事。
嫌なことも耐えられれば、今後嫌なことが起きても投げ出さない。
私たちの人生は短い。時間の使い方は命の使い方。 相手を待っている時間はもったいない。相手も人間であるため、動かないのも個性。 相手が動かない時は、自分でタスクを受け持って、こっそり自分だけ成長しよう。
この積み上げが、自分の人生を大きく変える。