- やりたいことを明確にすると、未来が一歩動き出す
未来を変えたいなら、まず“やりたいことを明確にすること”が必要だ。
休日はダラダラしてしまう。
隙間時間があると無駄時間を使ってしまう。ダラダラしたり無駄な時間を消費しているので、時間はある。
ではなぜダラダラしたり、無駄な時間を使ってしまうのか?
自分のやりたいことが明確でないから。
一歩を踏み出せないのは、何をしたいのか明確になっていないから。
何をしたいのか明確になれば、どの方向に一歩を踏み出せばいいのかが明確になる。
仕事で一レベルアップする、副業で1円を稼ぎたい。
具体的になっていれば、仕事で利用できる資格を勉強する、アマゾンの商品を紹介するためのブログを開設する。今このブログを書いている時間は23時23分。非常に眠たいが、ブログを書き上げて副業で1円稼ぐ、という目標に向かって行動されているものである。
- ポケモンフレンダ草むら500円よりBOOKOFF270円の価値
午前中は妻の歯医者があり、午後から家族で電車に乗ってイオンに行きました。 あいにくの雨模様。
次女がベビーカーに乗りたいと言うので持っていきましたが、雨の中で傘を差しながら押すのは大変でした。本当はベビーカーカバーを使いたかったのですが、急いでいたため見つからないという、よくある状況になってしまいました。
イオンに着いてからは、長男がポケモンフレンダをプレイ。 今日はトレーナー戦をしていました。
その後、草むらが出現したので5回投げましたが、結果は散々でした。
続いてBOOKOFFに行き、★5のフレンダピックを購入。 270円でした。
ここで思ったのは、草むらで500円使うより、270円で確実に★5を買うほうがメリットが大きいということ。 ゲーム内でフレンダピックを狙うのではなく、ゲームは遊ぶだけにして、ピックはBOOKOFFで買う方向で息子と相談しています。
草むらで1回くらい投げるのはいいけれど、投げる分のお金で強いフレンダピックを買ったほうが、バトルももっと楽しくなると思いました。
- AIは「最後の抜け漏れチェック」に使うと最強だ
AIの活用方法は、抜け漏れがないことを確認するために使うと非常に有効だ。
「AIで資料作成する」とよく言われるが、一から資料をすべてAIに作らせることを否定するわけではない。 必要な情報を入力し、アウトプットのイメージをつかむための“たたき台”を作ってもらうのはとても役に立つ。
そして最近、最後の抜け漏れチェックにAIを使うと非常に有効だということに気づいた。
資料作成はAIに手伝ってもらうこともあるが、内容については自分の思考をしっかり入れる必要がある。 だからこそ、資料作成そのものは自分の力で行う場面も多いだろう。
そのうえで、完成した資料を最後にAIに通して抜け漏れがないか確認すると、論理的で読みやすい文章に仕上がる。