- 子どもの喧嘩は止められない。でも一緒に生きていく。
我が家は小学生の子供が2人と保育園の子供が1人いる。
本当に喧嘩が絶えない。
喧嘩の傾向を分析してみた。
・相手が「これやろう」と言ったら、それを横取りする
・仲良く遊んでいたところ、相手が遊び方を変えた時
・相手が楽しく歌っているところに、かぶせて歌う喧嘩を止めることはできないか? 答えは No。
正直なところ、喧嘩するのが子供だと思っている。 喧嘩より宿題をやらないほうが私は嫌だ。
喧嘩したときは、何をするのか最後に愚見を述べる。
まず、子供とは喧嘩大好き、という点は変わらない。
しかしながら、喧嘩をすると、親としては気分が悪くなり、やめてほしいと思うことがしばしば見受けられる。
その場合であっても、子供は止めない。何をしてもやめない。残念ながら子供の喧嘩をすぐに止める魔法は見つかっていない。
今後の魔法の発展は、パパさんママさんにかかっている。
このブログを読んでいる方は、その一翼を担えると信じている。 理由は、この悩みを調べて、このブログにたどり着いた、強い方だから。
やりたい、と思った人は、その気持ちを行使する責務がある。 責務は言い過ぎた。拘束力はない。
以上、今後も子供たちと生活しながら、大人では考えつかないことを楽しませてもらう。
- やりたいことを明確にすると、未来が一歩動き出す
未来を変えたいなら、まず“やりたいことを明確にすること”が必要だ。
休日はダラダラしてしまう。
隙間時間があると無駄時間を使ってしまう。ダラダラしたり無駄な時間を消費しているので、時間はある。
ではなぜダラダラしたり、無駄な時間を使ってしまうのか?
自分のやりたいことが明確でないから。
一歩を踏み出せないのは、何をしたいのか明確になっていないから。
何をしたいのか明確になれば、どの方向に一歩を踏み出せばいいのかが明確になる。
仕事で一レベルアップする、副業で1円を稼ぎたい。
具体的になっていれば、仕事で利用できる資格を勉強する、アマゾンの商品を紹介するためのブログを開設する。今このブログを書いている時間は23時23分。非常に眠たいが、ブログを書き上げて副業で1円稼ぐ、という目標に向かって行動されているものである。
- ポケモンフレンダ草むら500円よりBOOKOFF270円の価値
午前中は妻の歯医者があり、午後から家族で電車に乗ってイオンに行きました。 あいにくの雨模様。
次女がベビーカーに乗りたいと言うので持っていきましたが、雨の中で傘を差しながら押すのは大変でした。本当はベビーカーカバーを使いたかったのですが、急いでいたため見つからないという、よくある状況になってしまいました。
イオンに着いてからは、長男がポケモンフレンダをプレイ。 今日はトレーナー戦をしていました。
その後、草むらが出現したので5回投げましたが、結果は散々でした。
続いてBOOKOFFに行き、★5のフレンダピックを購入。 270円でした。
ここで思ったのは、草むらで500円使うより、270円で確実に★5を買うほうがメリットが大きいということ。 ゲーム内でフレンダピックを狙うのではなく、ゲームは遊ぶだけにして、ピックはBOOKOFFで買う方向で息子と相談しています。
草むらで1回くらい投げるのはいいけれど、投げる分のお金で強いフレンダピックを買ったほうが、バトルももっと楽しくなると思いました。