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父なおきの日記まとめ
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2026年9月

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  • シルバーウィーク早朝、スマホが発火した話|一瞬で火が広がる恐怖体験

    【シルバーウィーク中にスマホが発火した話】

    My smartphone caught fire.

    シルバーウィークの早朝、壊れたスマホが突然発火しました。 一瞬でマットが燃え、部屋中が煙だらけになり、家が火事になるかもしれないと本気で感じた出来事です。

    スマホやモバイルバッテリーの発火事故はニュースでよく見ますが、 実際に目の前で起きると想像以上に危険で、火の広がり方は一瞬でした。

    今回の記事では、

    • 発火が起きた状況
    • 火が広がるスピード
    • どう鎮火したか
    • そこから得た教訓(消火器の必要性)

    を実体験としてまとめています。 同じような事故を防ぐためにも、ぜひ読んでいただきたい内容です。

    ■発火が起きた状況:朝4時のアラーム

    朝活をしていた日のこと。 朝4時ごろ、突然スマホのアラームが鳴り始めました。

    そのスマホは、数日前に会社のエレベーターで落として壊れたもの。 画面は剥がれ、操作はできない状態でした。

    「アラーム設定が残っていたんだろう」と思い、止めようとしたものの、 画面が映らないため消すことができません。叩いてもアラームは消えませんでした。

    そこで私は、 “バッテリーを外せば止まるだろう” と考えてしまいました。

    ■ ハサミを入れた瞬間、煙が立ち上った

    画面を剥がすとバッテリーが見えました。 手で外そうとしても外れない。

    焦ってハサミを隙間に差し込んだ瞬間、 バッテリーから煙が出始めました。

    熱くて持てず、手から離れ、スマホはマットの上へ落下。

    次の瞬間、 火花が散り、マットが燃え始めました。

    火が広がるスピードは一瞬だった

    そのマットは、畳を傷つけないために敷いていた140×160cmの簡易マット。 それが一瞬で燃え広がりました。

    慌ててマットを剥がすと、燃えているスマホ(というかバッテリー)が畳の上へ落下。 記憶は曖昧ですが、すでにバッテリーが外れていて、それ自体が燃えていたように思います。

    燃えたマットを叩いて鎮火

    剥がしたマットを使い、 一心不乱に燃えているバッテリーを叩き続けました。

    なんとか火は消えました。 本当にギリギリのタイミングでした。

    Tatami and a burned smartphone.

    妻が起きてきて「何事?」

    部屋中が煙で真っ白だった

    バッテリーを持って1階の水場へ向かおうとしたところ、物音で妻が起きてきました。

    妻「何事?」 私は「火事だ」と伝えました。

    部屋は煙で真っ白。 妻が急いで窓を開けて換気。

    私は1階でバッテリーに水をかけ、再発火を防ぎました。

    その後、再び2階に戻ると、 煙が充満していて本当に驚きました。

    マットを確認し、火が出ていないことを確認してから片付けを開始。 なんとか家が燃えずに済みました。

    火は本当に一瞬で広がる

    今回の件で痛感したのは、 火は一瞬で広がるということ。

    モバイルバッテリーの発火事故はニュースでよく見ますが、 実際に目の前で起きると本当に恐ろしい。

    原因は違っても、 「発火した瞬間の危険さ」は同じです。

    A burned battery.

    消火器は絶対に必要だと思った

    今回の件で、 家に消火器を置くことは必須だ と心から思いました。

    小さな火でも、対応が遅れれば家が燃える。 本当にそう感じました。

    最後に:生きているだけで十分幸せだと思った

    今回の出来事で強く感じたことがあります。

    生きているだけで十分幸せだ。

    人生は思い通りにいかないことばかりだけど、 生きていれば取り戻せる。 やり直せる。

    本当にそう思った瞬間でした。

    そして、あのとき「家に消火器があれば…」と強く感じたので、
    後日Amazonで調べてみたところ、
    リチウム電池専用の消火器という、まさに今回の状況にぴったりの製品を見つけました。
    スマホやモバイルバッテリーの発火が増えている今、
    こうした専用消火器を家に置いておくことは、
    本当に必要だと改めて感じています。

  • 2026/9/6 長男の回復にほっとした一日

    5:10 起床 長男の熱が下がっていて安心した。 今日は学校で楽しみにしていたイベントがあり、参加できて本当によかった。

    6:20 昨日の日記を作成し終える。

    7:28 朝食 ガーリックトーストとコーヒー。

    8:23 業務開始 やるぞ、と気合を入れてスタート。

    11:30 昼食(パワーめし) 玄米に卵。

    12:00 英語勉強

    20:30 夕食 仕事が終わって夕食。玄米とハンバーグ、辛いスープ。

    2026/09/26 0:02 就寝

  • 2026/9/24 長男発熱、仕事は目的を考えて動く

    3:04 起床

    3:17 昨日の夜から食べたかった甘いものを食べる。シナモンパン。

    3:36 英語の勉強開始。

    4:09 英語勉強終了。日記作成開始。

    4:27 日記作成完了。運動開始。

    4:59 運動終了。これから家事。最高の家事にする。

    5:13 食器拭き、洗濯を回す準備完了。

    5:35 昨日作成した保育園の緊急連絡カードに記載不備があり、指摘を受けたので追記する。

    5:49 Bluetooth接続方法を検索。GoogleではなくCopilotに聞く。 必要な情報を瞬時に探してくれる。接続できない場合の対処法まで載せてくれるので助かる。

    6:20 先日起きたボヤ騒ぎについてブログを書く。

    6:44 朝活終了。これから家事や子供を起こして送る。

    11:30 ごはん、納豆、キムチ、卵。

    13:00 仕事で指摘を受けた。こちらが想定していたことが相手に伝わっていなかった。 なぜだろうか、と考える。

    15:28 長男が熱で帰ってきた。学童から連絡があり迎えに行き、帰宅。

    19:00 13時に指摘を受けた件について会話。 その作業の「目的」が間違っていたことに気づく。 1つ1つ目的を理解しながら仕事を進めなければならない。

    20:30 夕食。ハンバーグと辛いスープ。

    22:00 就寝。 長男が熱を出したので、長女・次女・私は別の部屋で寝る。 しかし、寝る前の遊びに付き合ってあげられなかった。 眠すぎて家族と向き合えなくなるのはNG。 朝活の時間コントロールは難しい。反省。

父なおき
すべては父になるために。
ほろ苦い40代の葛藤を抱えながら、日々を積み重ねる会社員。
1983年生まれ、3児の父。

大学卒業後、システムエンジニアとして働き続けている。

気づけば、何となく働き、何となく時間が過ぎていく日々。
実績も誇れるものもない自分に、
「時間は命であり、無計画な時間は溶けていく」
という言葉が静かに突き刺さった。

そこから、
仕事・子育て・学び直しを同時に進める生き方へと舵を切った。

2025年、英語学習を再スタート。
YouTubeでは、40代の学び直しとして、毎日の英語学習を淡々と記録している。
https://www.youtube.com/channel/UCcGogDJeT-GmW70Fl-YvrvA

さらに、ブログ執筆・投資・読書・仕事術の研究も本格化。
ブログ「chichinaoki.net」では、
1000記事の達成を目指し、ほろ苦い葛藤と積み重ねの記録を残している。