- 第三者の意見が欲しい時は、子供に聞くのもありだ。
客観的に意見が欲しいことはないか。
この時に、確認することに対して専門知識がある方にジャッジしてほしいのか、
あるいは、なにもわからない人にジャッジしてほしいのか、
という2つの選択がある。今回は後者に関して、身近で対応できる方法を考察してみる。
結論からいうと、子供に聞くこと。
子供は恐れを知らない。
これから教育で覚えていくことであるから。教育を受けていない子供の対応は以下だ。
本日、子供と図書館に行き、トイレで以下の記載を見た。

子供から「(紙屑を指さして)これなんて読むの?」
と聞かれたので、
私「紙屑と読む」と伝えました。子供から「トイレットペーパーは流していいのか」
と言われた。以上のように、大人では考えもしない回答が出てくる。
大人は教育をされて、紙屑を便器に捨てる、ということを
トイレットペーパーではなくて、ごみに置き換えしているからだ。子供は純粋という言葉を聞くが、純粋というよりは教育を受けていないので、言葉の意味をそのまま理解している、ということなのだと思う。
私は小学1年生と4年生の子供がいるが、より有効な回答を引き出せそうなのは小学1年生ぐらいまで。
小学4年生になると、大人の回答に近いものが出てくるため、低年齢のほうがよさそうだ。 - 明日から目標を決めて動く
この一言だけで、もうスイッチが入っている。
日記が行動記録になる。
“やったことが積み上がっていく感覚”は、確実に自信になると考える。
明日に備えて寝ます。 - 早起きをしたいのに、妨げられる要因
早起きをしたいのに、妨げられる要因
・前日の夜に遅くまで起きていた
・前日の夜にお酒を飲んだ
・前日の寝る前に食べ物を食べた
・前日の寝る前に刺激の強いものを見た要因 影響する内容 夜更かし 体内時計が後ろ倒しになり起床困難 飲酒 レム睡眠抑制・睡眠分断・翌朝の倦怠感 就寝前の食事 消化活動で深睡眠が減少 刺激の強いコンテンツ 覚醒系が活性化し入眠が遅れる
