忙しい店員さんを見て気づいた。自分の“ぬるま湯”問題

飲食店のバイトって、本当にすごい。

今日あらためて思い知らされました。
自分は家で座ってテレワーク。ぬるま湯に浸かってるような働き方で、全力を出し切れていないんじゃないか、と。

店の前は大混雑。
その中でスタッフさんたちは、声を張り上げながら、並んでいるお客さんをテキパキ店内へ誘導していく。

「二名様お待ちの方〜!ただいまご案内できます〜!」
あの瞬発力、判断力、そしてあの声量。
次から次へと人をさばいていく姿は、見ていて惚れ惚れするレベル。

料理を運ぶのもスムーズで、無駄がない。
そんな忙しいタイミングに、こちらは料理をカスタマイズしたり、オリーブオイルを買って帰ったりしてしまって、本当に申し訳なかった…。

で、何が言いたいかというと。

自分、テレワーク中にここまで“次から次へと仕事をさばく”ってこと、できてないよなと。
これは反省ポイントだなと。

家のことも同じ。
座ってダラダラしてる場合じゃない。
皿洗い、掃除、片付け。
やるべきことは山ほどあるし、やるならサッとやる。
これが大事。

今日は、飲食店のバイトさんたちに学ばせてもらいました。
反省です。


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英語勉強

今日も助動詞を勉強。

アドバイスを求める/するは、should I + 動詞の原形を使う。
申し出るは、Would you like me to + 動詞の原形を使う。
相手にアドバイスを求める場合は、Shuid I + 動詞の原形を使う。

助動詞は状況や雰囲気で使い分ける必要があるため、非常に混乱する。

実際の会話で使わるのは、限定されているのだろうか・・・

Canは使われているイメージ

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